2010年02月27日

ゆずとかぶら菜の餃子

ゆずシリーズ第二弾。
畑のかぶらもそろそろとうのたつ気配。そろそろ食べなきゃ!

ということで、ゆずとかぶら菜で餃子をつくることにしました。

あいびきミンチと、ユズ皮たっぷりと、塩もみしたかぶら菜。

今日は水餃子で食べました。お醤油かけて食べます。


明日は焼いてみようかな。
ポン酢か味噌だれ。合うと思うの〜。

追記
焼いてみました。

ポン酢はゆずゆずしすぎてNGでした。
味噌だれはよく合いました。田楽味噌を使いましたが、白味噌もきっと合うと思います。
一番好評だったのはお醤油!好みで一味を。
posted by 武水しぎの at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆずさばめし

今年はユズが当たり年でした。
摘果をしないから大きくならないんやけど、鈴なり。

で、ダンナと二人で自家製ポン酢と自家製ユズコショウを作り、まだ余っているユズの皮を刻んで冷凍。

塩サバの焼いたんの残りとそのユズ皮をたっぷりご飯にまぜこんでゆずさばめし!
青のりちょっと振っていろどりに。

おいしかったぁ。
posted by 武水しぎの at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月31日

干し柿と大根のなます

いつもはかぶらでつくるのですが、かぶらがなかった。。。orz

じゃあ、大根かつらむきして、
と思ったら、こないだ叔母が持ってきてくれた大根は丸大根でした。

しゃあない。普通に拍子木に切って塩をします。

干し柿は実は、お正月にお鏡に乗せてた串柿です。
お酒につけて戻しておきました。
千切りにしようとしたけど、まだ固くて無理。
そこでみじん切りというか。。。。。ようは包丁でがんがんやって砕いたというか。。。。

大根を絞って水気を切り、畑のゆずを絞ってかけ、柿のくだいたんを和えます。
米酢でもいいのですが、米の味がちょっと甘いので。。。。甘い×甘いを今回は回避。いや、それがええ時もあるので単なる気分です。

うちの女の子'sには大好評。
一方で息子は「酢のものに果物の味がする。。。!」のが衝撃だったようで。食べなれない、落ち着かないとぶつくさ言いながら完食でした。


posted by 武水しぎの at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月24日

焼き大根のミルクスープ

まるまると太った冬の大根。
珍しく義母がステーキ肉を買ってきてくれたので、大根でスープ作りました。
豪華で暖まる料理ですよ〜。

1. 大根を輪切り。暑さは3cm〜5cmぐらい。豪快にいきましょう!
2. コンソメで1.の大根を柔らかくなるまでゆでる。
3. 柔らかくなった大根を取り出し、フライパンで両面に焦げ目をつける。この一手間がポイントです。あっさりとサラダ油でもいいし、リッチにバターでもいいですよ。
4. 3.の大根をコンソメに戻し入れ、ミルクを好みで。塩で味を整える。


でっかい焼き色のついた大根にコンソメが染み込んで至福の味です。
彩りに青い野菜や柚の皮そえるとなお豪華。


ちなみにミルク入れなくてもおいしいですし、コンソメの代わりに出汁つかって和風にするのもとってもおいしいです。

いずれにしてもポイントは大根に焼き色をつけること!
posted by 武水しぎの at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

焼き大根のミルクスープ

まるまると太った冬の大根。
珍しく義母がステーキ肉を買ってきてくれたので、大根でスープ作りました。
豪華で暖まる料理ですよ〜。

1. 大根を輪切り。暑さは3cm〜5cmぐらい。豪快にいきましょう!
2. コンソメで1.の大根を柔らかくなるまでゆでる。
3. 柔らかくなった大根を取り出し、フライパンで両面に焦げ目をつける。この一手間がポイントです。あっさりとサラダ油でもいいし、リッチにバターでもいいですよ。
4. 3.の大根をコンソメに戻し入れ、ミルクを好みで。塩で味を整える。


でっかい焼き色のついた大根にコンソメが染み込んで至福の味です。
彩りに青い野菜や柚の皮そえるとなお豪華。


ちなみにミルク入れなくてもおいしいですし、コンソメの代わりに出汁つかって和風にするのもとってもおいしいです。

いずれにしてもポイントは大根に焼き色をつけること!
posted by 武水しぎの at 23:04| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

牡蠣の白ワイン蒸し〜野菜の彩添え

殻つきの牡蠣が手に入った。
小1のくせに牡蠣が好物の息子は、殻剥きに初挑戦。嬉々として格闘している。
今までコンロでやっていたのだが、ホットプレートでやると熱々が食べられてすんごくおいしい。

1.ニンジン・カブラ・ズッキーニを千切り
2・牡蠣は上の殻をとってハーフシェルにする。
3・ホットプレートの上に牡蠣を並べ、白ワインを牡蠣の上に注ぐ。1個につき大さじ1ぐらい。
4・牡蠣の上に1の野菜を散らす。
5・ホットプレートにふたをして蒸す。

ふたを取ったときの蒸気とともにあふれる香りがたまらん……!
posted by 武水しぎの at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月17日

白菜と水菜のしゃきしゃきサラダ

叔父からもらった畑の野菜でサラダ作りました。
うーん、旬の味!
思いっきりはまって、一人でボール一杯食べちゃいました。

1、白菜千切り。繊維に直角に。オレンジ白菜が最高!
2、水菜を2-3センチにざくざくと切る。
3、ベーコンをカリカリにいためる。
4.ベーコンから出た油で、スライスにんにくと松の実をロースト。
5、ぜ〜んぶ混ぜる!!!

醤油やポン酢がよく合います!(^^)!
posted by 武水しぎの at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月18日

豚の角煮

義兄に「本場台湾と同じ味」と絶賛された自慢料理。
時間はかかるが手間はかからない。
まとめて1キロほどいつもつくります。

1.大鍋に豚バラブロックを入れ、水をかぶるぐらいまで入れて沸かす。
2.沸騰したら中火にして、ひたすらアクを取る。ここが一番面倒。でも10分もかからない。
3.アクが出なくなったら弱火にして1時間弱、弱火で炊く。
4.火を止めて、一晩放置。
5.次の日。表面にラードが固まってるので取る。私は捨ててしまうが、炒め物に使ってもいい。
6.豚肉を取り出して食べやすい大きさに切り、別鍋に入れ、ひたひたに日本酒を入れる。さらに醤油をかぶるくらいまで入れる。香辛料は中華風なら八角、和風なら生姜を入れる。
7.沸騰したら砂糖を好みの量入れる。甘さは好みの別れるところだと思う。
8.煮汁がなくなるまで炊く。なくなる寸前に強火にしてタレをからめる。できあがり。

下ゆでの時の水は、いい出汁が出てるので捨てない。
カレー、ラーメン、シチュー。なんでも使えておいしいす。
posted by 武水しぎの at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする